福島市在住22歳男子大学生の神待ち体験談

福島市在住22歳男子大学生の神待ち体験談

 福島県福島市で一人暮らしをしている、大学生です。
夏休みに入っても、実家に帰る気もならず、ブラブラ遊びまくるか、アルバイトに精を出していました。
なにもすることがない日などは、光熱費のことなども考えて、ネットカフェに入り浸り状態。
漫画コーナーでコミックをあさったり、ネットやりまくったり、夏休みを満喫している状態でした。
ネットカフェにいれば、低価格で遊びまくれる。
一人暮らしの生活費も抑えることができる、涼しい空間の中でたっぷりと、のんびりと長期休暇を過ごせるので、本当に助かっていました。
これで、あとは彼女やセフレでも作れれば最高だ、そんな気分になっていました。

 

 その日は何となく、ネットカフェの中でパソコンを弄りながら、チャットをしてみようかと思いました。
ほんの暇つぶし程度に始めたチャット、相手になってくれる女の子も登場して良い気分になっていました。
「どこに住んでるの?」
「福島県だよ」
「同じじゃない!俺は福島市なんだ」
「実は私も、福島市なの」
「それじゃ同じじゃんか!」
こういったことから話が盛り上がっていきます。
「俺さ、あんまり暑いから、外でたくなくてネットカフェに入り浸ってるんだよね!光熱費とかも抑えられるから助かるんだ」
「私は、家出しているから、ネットカフェにいるの」
「家出してるの?それって大変なことじゃないの?」
「そうだね、神待ちしても、なかなか相手探せなくて」
神待ちというフレーズは聞いたことがありました。
確か、家出をして困っている女の子がするあれ。
神待ちすることで、食事や宿泊先を提供してくれる男を探すというやつ。
「なかなか、神様って見つからないの?」
「タイミングにもよるかも、すぐに見つかるときもあるけど、最近はちょっと見つからないの」
なかなか難儀しているようでした。
その後、話が弾んでいくと、いる場所もわかってきました。
それ、ここなんです。
自分自身がいる場所。
相手のチャットの女の子、同じ場所にいたのです。
「嘘でしょう、○○ってお店?」
「そこなんだよ…」
「なんて奇遇なんだよ!」
これって、神待ちを助けてエッチしろという、神の司令なのではないか?
そんな気持ちになってしまったのです。
同じネカフェにいて、同じチャットルームで話すぐらいだから、とんでもない縁があったりするのでは?
そこでカフェコーナーに、神待ちしたい女の子を呼び出しました。
セックスできるんじゃないかという期待を持ちつつ、コーナーに行ってみると…。
そこにいたのは、明らかに18歳未満の女の子。
エッチしたら警察に捕まってしまう年齢。
さすがに、お持ち帰りする気持ちは失せてしまいました。

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