初めは男性のことを神と私たちも呼んでいましたが最近は、『泊め男』と呼ぶほうが多くなってきましたね。
正直、私たち側の方が立場が上がってきたからだと思います。
最初は家出してしまってどうしようもなく困ってしまっている女の子を男性が援助してあげるという感じでしたが、今の時代若い女の子なら困っていても頼る方法はいくらでもあります。
なので、女の子はできるだけいい条件を望みます。
男性も女の子を取り合いになり、援助したい男性が増えていき女の子はもっといい条件を望むようになるというかんじです。
今ある神待ち掲示板はそんな『泊め男』の援助希望者だらけのサイト利用者になります。
あとはサクラばかりのサイトです。
私が神待ちする場合は男性の一人暮らしの安アパートっていうのも正直、抵抗がありますのである程度まともなホテルの部屋をとっていただきます。
でも、普通の一般的な出会い系サイトはホテル代別で2万くらいで、『男女の出会い』を前提にしているため性行為もすることになってしまいます。
でも神待ち掲示板を利用するときは性行為をするとは限らないです。
性行為を目的に会っているわけではなく、あくまで困っている女の子を助けてげるのが建て前なので、女の子は断れるのです。
『そんなつもりじゃありませんでした。
ごめんなさい。
』っと。
サイト側も性行為が目的ではないことをうたっているサイトです。
エッチを全く期待せず、ご飯やお金や泊るところを与えるだけのそんな都合のいい男性がいるとは女の子もサイトも思っていません。

でも、そういう建て前でやっているのです。
もし神待ちが出会い系の異性事業紹介事業になると厳格な年齢認証が必要になって男性は安心なのですが、サイト運営でコストもかかりすぎるようです。
神待ち掲示板で救済しても見返りはないと、男性は考えて下さいね。
見返りはないのに児童買春のリスクを背負うという感じです。