大分市在住20歳男性会社員の神待ち体験談

大分市在住20歳男性会社員の神待ち体験談

 初めて利用した出会い系のPCMAXで、地元大分県で生活している神待ちと知り合いました。
僕は大分市在住です。
地元の女の子と知り合って、良い関係を作りたいと思っていました。
彼女と言うよりは、大人のお付き合いのセフレ。
エッチだけで、気軽に待ち合わせできるような女の子ができれば、そんな思いからPCMAXに登録しました。

 

 出会い系の中で、初めてメール交換したのが、地元で神待ちをやっている女の子だったのです。
「大分市のネカフェにいるんだけど、お金なくなってそろそろ出て行かなけれけなくて、ご飯もちゃんと食べてないんです」
切実な状況を訴えてきたのが、19歳の女の子です。
神待ちといえば、宿泊させることでエッチができるって言われています。
僕は都市伝説だと思っていたのですが、本当にいました。
幸い一人暮らしをしている状態ですから、宿泊なんていくらでもさせられる。
つまりこれは、セックスのチャンスなのです。
大分県のセフレを、ゲットした気分になっていました。
「良かったら、待ち合わせしてみる?とりあえずご飯に行こうよ」
「いいですか?大分駅前にいるんですけど」
「それじゃ、そこで待ち合わせを」
本当に、アポの約束になってしまい、戸惑うばかりでした。

 

 大分市内を走り抜け、駅前に到着すると、やりとりした女の子は待っていてくれました。
本当に会えて、ますます混乱するばかり。
こんなに簡単に、待ち合わせ決定しちゃっていいものなの?
しかも相手は神待ちの女の子。
今からセックスできる可能性がとても高い。
ムラムラ感が猛烈なものになっていきました。
駅前で食事を食べさせたのですが、相当空腹だったみたいです。
「助けてくれてありがとう!ご飯食べられて生き返った」
ものすごい笑顔を見せてくれました。
食後のお茶を飲みながら、いろいろな会話を楽しむ。
見た目だって決して悪くはない。
服の中身は、どんな感じなのだろうか?
妄想が膨らむばかり。
「これから行く場所がないんなら、泊まらせてあげよう」
「本当にいいですか?甘えちゃいますよ」
「思い切り甘えちゃっていいよ」
にっこりと笑ってくれました。

 

 部屋に連れ込むことに成功した時、フル勃起状態。
いつ手を出せばいいのか?そればかり考えていました。
その時でした。
「あの…ごめんなさい…助けてくれて嬉しいんだけど、エッチだけはできないから許してください」
先制攻撃でした。
神待ちって、絶対エッチ出来るんじゃなかったのかよって、毒づきながらも、なかなか出会いのない僕は、女の子と一緒にいる幸せだけは味わえました。

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